男の化粧水は恥ずかしい?女性に引かれるポイントと使うべきブランド

男の化粧水は増えている!恥ずかしいは損をするだけ

最近、男性用化粧品の売り上げが伸びています。間違いなく。

でも、周りに化粧水や乳液を使っている、という男友達、上司、親戚っていなくないですか?いやいやどこにおんねん?と。

これ、男は化粧水を実際に使っていても話す機会がないからなんです。男同士で化粧水はどれがいいとか話さないでしょ?女子ならまだしも。

男は化粧水を使っているというのが他人に言いづらい。使っている人でも潜在的に恥ずかしい気がどこかにあるから余計なんです。

でも、隠れて使っている人が急増しています(今は20%超えています)。特に若い子なんて女子みたいな肌している子がいますからね。ジェンダーレス男子みたいに(でも性欲がすごいとか笑)。

男は化粧水を使ったほうがいいです。恥ずかしいなんてことはありません。絶対に得します。私は化粧水ネタでコンパ受けし、これを掴みに彼女を何度もゲットしています(お付き合いは続きませんが)。

ただ、女性に話すときは注意!

化粧水を使っていることを女性に話すときは、決して深く話さないよう!私はこれで何度もかわいい子にフラレています。

男が化粧水を使う上で避けたいこと~これを守れば恥ずかしくない!

化粧水を使う男性は何も恥ずかしくありません。

恥ずかしくなってしまうのは、

  • 化粧水を使っている目的
  • 化粧水について語る自分
  • 化粧水を購入している自分の姿
  • 価格帯
  • 使い方とその姿
  • 化粧水を使ってその肌なの?という結果

これらです。

こういったことがない、避けられるなら、男が化粧水を使っていて恥ずかしいなんてことにはなりません。

1.女性が絡む目的は引かれやすいので注意

男が化粧水を使う理由が重要です。

単純にお肌のお手入れ、老化防止、ニキビ予防とかの目的で使うことを、「恥ずかしい」「男が化粧水なんて!」という女性はほぼいません。

聞いても「ふーん」くらいか、「ちゃんと気を使っているんだ!」と好意的に受け止められます。

ですが、

  • もっと綺麗になりたい
  • もっと女性にモテたい

こういう目的のために化粧水を使っていると言うと、ほとんどの女性は「え……そうなんだ……」と引いてしまいます。

つまり、男の化粧水使用は何にも恥ずかしくないし、女性から見ても好意的に受け止められるんです。

ですが、単なるスキンケアの範囲を超えた使用目的になると、引かれてしまう。恥ずかしい思いをすることになります。

2.化粧水について語る男は受けが悪い

化粧水を使う男は恥ずかしくありません。

でも、化粧水について語る男はかっこ悪いことになりがち。

私の経験ですが、化粧水を使っているおかげか肌が綺麗と女性に言われます。

「何かしてるんですか?」

結構コンパで聞かれます。

普通に、化粧水だけ使ってるんですよ、と答えるだけでその後も話が盛り上がります。

「へぇ~!?どこの化粧水ですか?」

だいたいこう聞かれます。

でも、ここでペラペラ化粧水について熱く語ってはいけません。

女性は、化粧水を使っているということが珍しく興味を持っているだけで、その男性のスキンケア内容に関心まではありません。

でも男性は元々スペックを語りがちですよね?

スマホでもCPUやメモリがうんたらとか。女性は雰囲気やカラー、ブランドなどで買います。せいぜい細かく検討しても画面の大きさやカメラが綺麗かどうかくらいです。

化粧水の成分がどうとか語ってしまうと、その瞬間、化粧水を使っていることがマイナスになってしまいます。

3.Amazonで買えばいいだけ。ドラッグストアは大きなところで

男が化粧水を買う姿が格好悪いと気にしている人がいますが、ネットで普通に売っているのでAmazonとかで買えばいいだけです。

いや、テスター(試供品)とか試してからにしたい、という人は、大きめのドラッグストアに行きましょう。マツモトキヨシやキリン堂などで、店舗面積が広いお店です。

一番ダメなのが商店街や町中にぽつんとある小さな薬局やドラッグストアです。

なぜかと言うと、店の面積が狭いため、化粧水売り場での他女性客との距離が近くなるからです。また店全体に占める女性割合も高い。

こういう場所で化粧水選びをしている男性は、一部女性からは「自分用?彼女用?」みたいな目で見られやすくなります。

4.1本5,000円くらいまでが恥ずかしくない価格帯

男性は化粧水の相場がいまいち分かりませんよね?

安い化粧水、極端な話ダイソーの100円化粧水で恥ずかしくありません。

安すぎる化粧水はO.K.です。しかし、高すぎると恥ずかしいです。

それは女性から見ると、

  • ちょっとこだわりが強い
  • ナルシスト?

という見方をされやすいからです。

でもセレブで高級車を乗り回していているような男性なら大丈夫。

一般男性は、女性が買っている化粧水より遥かに高い価格帯だと引かれるというわけです。それだけの価格を投じる理由が、お金に余裕があるからではなく、明らかに自分の肌への投資にしか見えないからです。

ではどれくらいの価格帯ならいいかというと、男性は化粧水だけという人も多いので、だいたい5,000円くらいまでがベストです。

1,000円から3,000円くらいがよく使われています。

機能面、成分面で吟味したとしても、化粧品は5,000円以上になるとあまり中身に差が出なくなります。だからこだわっても5,000円くらいが理想です。

ただ、1本1ヶ月分と考えた場合です。中には2ヶ月分使えて7,000円とかもあります。この場合は1ヶ月3,500円なので大丈夫です。

5.男の化粧水は手早く!丁寧過ぎると引かれる

男だけど化粧水を使っている自分って恥ずかしくないかな?と気にするなら、塗り方はササッと済ませてください。

女性のように丁寧に塗っている姿はあまり男らしくありません。

よくコットンでパッティングしたり、パックしたりしないとダメと言われますが、そんなことしなくても化粧水は浸透します。むしろピーリングしたほうが話は早いです。

化粧水の浸透は塗り方でさほど変わりません。

浸透性の高い化粧水を買って、パッと終わらせましょう。

6.化粧水を使うならちゃんと効果を結果を出す

恥ずかしい思いをするのが、化粧水を使っているというのに肌が汚いという結果です。

何もしていないけど肌が綺麗な男性が結構多いのに、化粧水を使っているのに汚い。これは無駄なことをしているイメージで恥ずかしい思いをすることに。

化粧水を使うなら結果を出しましょう。

肌に合っていない化粧水を使うと悪化します。かと言って、高級な化粧水を使わないように。

男はどんな化粧水を使えば恥ずかしくないのか?

化粧水を使うのは恥ずかしくないと思えたなら、実際に化粧水を買ってみましょう。

ではどこのがいいのか?

基本的にどこのでもいいです。女性用とか男性用とかありません。男だから女性用の化粧水を使うと恥ずかしいとか、肌に合わないってことはありませんよ。

さすがに女性用の下着を身に着けたら恥ずかしいですが、化粧水は男女兼用です。

化粧水は女性用とかありません。男性の方が皮脂が多いという違いはありますが、油分がほとんど配合されていない化粧水は考えなくていいです。

ゲルクリームは女性用の中でもオイル分が少ないのを選ぶべきですが、化粧水は考える必要がないんです。

だから聞いたことがあるブランドを買えば恥ずかしいなんてことありません。

  • ちふれ
  • 雪肌精
  • 無印良品
  • オルビス
  • 肌ラボ
  • ファンケル
  • キュレル

などなど。

男性向けブランドなら、

  • ギャッツビー
  • ウーノ
  • マンダム
  • zigen

とか。

別に何でもいいです。どれ使っても恥ずかしい、キモいなんてことありませんから。

ただ、SK-IIは1本2万円近くするので、とりあえずはやめておきましょう。女性に引かれる可能性大です。

男性が使って効果が出る化粧水の種類

結局、男性は基本的にどんな化粧水を使ったって恥ずかしいことはありません。

後は効果を出すだけです。

どんな化粧水でもプラスですが、一部避けたほうがいいタイプがあります。また肌悩みがあるなら、成分や機能を重視して選びます。

女性は雰囲気や口コミだけで選ぶので効果が出にくいのですが、男性は中身を重視するので、ちゃんと選べば効果が女性よりはっきり出ます。

1.エタノール配合は避けるべき

化粧水は安いものほどエタノール配合が目立ちます。

ダメってわけじゃありませんが、あまりメリットがなく、デメリットのほうが多いです。

なぜなら脱脂力が強く、肌に合わない可能性があるからです。

人気のKOSE雪肌精もエタノール配合なので、一部の人は合わないと言っています。

男性は皮脂が多いからエタノールでさっぱりしていいと言う人がいますが、洗顔をしないで使うなら分かります。でも化粧水を使おうとする男性なら洗顔をするのは当たり前なので、既に皮脂が取れている状態で化粧水を塗ります。

エタノールはスーッとして気持ちいいだけです。特に効果があるわけじゃないので、ダメではありませんが、どっちか?と悩む化粧水が2つあったらエタノール未配合にしましょう。

成分表を見て、前から3番目くらいまでにエタノールと書かれています。かなり後ろの方なら気にしなくていいです。それは微量なので。

2.ニキビがあっても抗炎症成分配合が良いとは限らない

男性はニキビで悩んでいる人が多いので、ニキビ向けの化粧水を選びがち。

ニキビ向けはグリチルリチン酸二カリウムという抗炎症成分が配合されていることが多いです。炎症を抑える作用があります。

これはいいのですが、ニキビ向けは結構刺激が強いものが目立ちます。

殺菌力が強いものもあるのですが、一時的にニキビができにくくなるだけで、常用すると乾燥してニキビが逆にできやすいものがあります。

ニキビ向け化粧水といっても、普通の化粧水との差は抗炎症成分があるかないかくらいです。油分はもともと化粧水にはほとんど含まれていないので。

かならず保水力と持続力が高い化粧水を選ぶこと。

ニキビは皮脂過剰より乾燥で毛穴が詰まりやすくなり、そこに皮脂が閉じ込められることで発生します。

抗炎症だけの化粧水ではなく、保水性が高い化粧水が必須です。

3.何がいいか分からなかったセラミド配合

結局一番多いのが「もうどれを使えばいいのか分からない。ピンとこない」という人だと思います。

私も最初そうだったのですが、いろいろ使ううちに、本当に損しない化粧水ってこれだろうなってものがあります。

ヒト型セラミドです。

化粧水は肌水分を高めて維持して、肌本来のターンオーバーを高めるのが目的です。

ビタミンCとかいろいろありますが、それはおまけ効果です。重要なのは、肌角質をいかに潤ってとどめるかどうかです。

このことにこだわるなら、ヒト型のセラミド化粧水、もしくはリポソーム化技術が使われている化粧水のどちらかです。

ヒアルロン酸やコラーゲンが人気ですが、あれはすぐに乾きます。なぜなら、化粧水が浸透する場所に元々ない成分だからです。

化粧水が浸透する角質層(肌の一番表層)にある保湿成分はセラミドです。これが肌水分量の80%を占めています。

セラミドが不足すると…・・・

  • 乾燥する
  • ニキビができやすくなる
  • 傷がつきやすくなる
  • 小じわが出やすくなる
  • カサついて白っぽくなる

となります。

特に見た目の変化は馬鹿にできず、セラミドを増やすだけで3歳くらいは若く見えます。透明感が出るので。

他の保湿成分は、肌水分量を何とか高めてとどめて、ターンオーバーを正常化させて「セラミド生産を促している」だけです。だったらセラミドを直接与えればいいじゃないの?となりますよね。

女性はそういう理屈で化粧水を選びませんが、男性ならこういった話は納得しやすいでしょう。

注意ですが、このような期待ができるのはヒト型セラミドだけです。

馬セラミドや疑似セラミド(花王キュレル)もセラミドですが、人の肌に浸透して活躍するのはヒト型だけです。セラミド1やセラミドAPといった表記が成分表にあるので、それが書いていればヒト型。書いてなくてセラミド配合とアピールされていたら違います。

4.よりあっさり、かつセラミド効果もならリポソーム

セラミド化粧水やあっさりしているほおうですが、慣れていない男性はそれでもネチッとした質感を嫌がるかもしれません。

それなら、同等の期待ができてあっさり仕上がるリポソーム化粧水がおすすめ。

リポソームというのは、薬の浸透で使われるカプセル浸透技術です。

本来、肌はセラミドが水と油の層を作って異物を弾いています。これがバリア機能。

そのため多くの化粧水成分は弾かれて浸透していません。でもセラミドなら仲間なので浸透します。

それ以外だと、セラミドと同じ構造を持たせたリポソームカプセルになります。

これも浸透性が抜群。そもそも医薬品に使われている技術ですからね。化粧品では成分放出の時間差コントロールもできるので、ヒアルロン酸などのすぐに効果を失う成分も長く保水してくれます。

5.しっとりタイプは避ける

化粧水は水が主体なので、皮脂が多くても基本的にテカりません。

ですが「しっとりタイプ」はテカる可能性があるので避けたほうがいいです。別にオイルが多いわけじゃありません。ですがテカるんです。男が使うと。

しっとりタイプは、

  • ヒアルロン酸など肌表面で残る保水成分量が多い
  • ポリマー成分で皮膜を作る

といった特徴をもたせている事が多く、肌の上でこってりと潤いを残しやすいです。

その高い水分と皮脂が混ざると光を反射してテカりやすくなります。化粧水を使ったほうがテカるという逆効果になるので、トロッとしすぎた濃厚な化粧水は避けたほうがいいです。

男にも乳液は必要?よく言われるフタの必要性はいらない

さて、男性が化粧水を使うとなると、次に気になるのが乳液やクリームは必要かどうか?という点です。

エタノール配合のようなさっぱりするタイプ以外なら不要です。男性は皮脂量が多く、女性より早く皮脂が回復するから乳液でオイルを与える必要はありません。

ただ、男性でも皮脂量が少ない人はいます。そんな人は使ったほうがいいです。

なぜなら、肌常在菌の餌が皮脂であり、肌常在菌の善玉菌活動が鈍ると肌荒れしやすくなるからです。乳液などのオイル分は、世間一般で言われている水分蒸発を防ぐためではないんですよ。

1.オイルでフタは嘘

乳液が必要とされる理由は、化粧水で与えた水分が蒸発しないようにフタをしないといけないから。

でもこれ嘘ですからね。

油分でフタなんでできません。人の肌に乗っている皮脂量ってものすごく微量です。もしオイルだけで水分蒸発を防ごうとしたら、油田かよ!?というくらいベッタベタに塗らないといけません。

人の皮脂量は1日1~2g程度です。小さじ1杯が5gなので、あれの5分の1。1日通してですよ?

じゃあ、洗面器の水に1gのサラダ油でも垂らしたら、コップの水が蒸発しないか?というと無理ですよね。

2.セラミドがあるかないか?水分保持はこれで決まる

では何でフタをするのかというと、まず肌にフタとかないです。

実現できるのはせいぜいワセリンをべったりです。これは物理的に肌が覆われるのでフタできます。ただし男性がやると皮脂が毛穴に溜まってニキビができますし、ベタつきとテカリがやばいことになります。

実際にはセラミドが水分を保持しています。だから化粧水はセラミド(またはリポソーム)にしとけって話なんです。

セラミドは脂質ですが、水とくっつく部分があります。これにより油、水、油となってセラミド同士が水を挟み込みます。これが何層にもなって角質層の隙間に広がっています。

油で完全にサンドイッチされているので、水は油に弾かれて蒸発しません。

乳液はこんな風に水をサンドイッチできません。ただ弾きあうだけです。

油分が大事なのは間違いないのですが、水分蒸発を防ぐ油はセラミドだけです。

本当に1本で効果が出る!男の肌にいい化粧水ブランド

男性は皮脂量が多いので化粧水一本で十分効果が出ます。

ただし、すぐに水分が蒸発するような化粧水はダメ!肌の水分も一緒に引き連れて蒸発するので、使えば使うほど余計に乾燥します。

ドラッグストアの化粧水は基本的にこういうタイプが多いです。

もし予算がある程度あるなら、以下のような機能性の高い化粧水がおすすめ。明らかに安いものと結果が違います。

あと、家にDMが来るのが嫌って男性も多いと思います。まあDMは来ます。下のb.glenとか除いては。

でもDMが来ても恥ずかしくない雰囲気ならいいですよね?ここでは、デザインやネーミングなどで男性が恥ずかしい思いをしないブランドに限定して紹介していきます。

さっぱり仕上がりでテカりづらく柔軟な肌に

bglen QuSomeローションの画像
  • 独自浸透技術で維持力が高い
  • 化粧水だけで16時間潤いキープ
  • 男の硬い肌もやわらかく柔軟に
  • 薬学博士の成分重視で男なら良さが特に分かる
  • DM・電話勧誘がない

予算があるなら一番男性が使って満足できる化粧水です。

成分内容と浸透技術はアメリカ発のもの。薬学技術を織り込んだハイスペック化粧水で、他の化粧水と違って明らかに染み込み方、肌の変化具合が違います。

ほとんどの男性に合うと思います。無香料だし容器もシンプル。保有していて恥ずかしさがないです。

またダイレクトメールや電話勧誘が一切ないので(もう3年使ってますが本当に一度もない)、化粧品広告が家に来たら恥ずかしい人も安心です。

1,800円でトライアルできます。同梱のビタミンC美容液は皮脂コントロールするので男性にピッタリ。

皮脂でベッタベタな人

KOSE 米肌の化粧水画像
  • 雪肌精と同じ狙いの化粧水
  • 効能効果がある医薬部外品
  • セラミドを増やす作用
  • まったくベタつかずさっぱり
  • 男が所有しても様になるクールなデザイン

ライスパワーエキスNo.11という国産発明の医薬部外品成分が使用されています。効能はセラミドを増やす作用です。

デメリットはエタノールが使われていることです。ですが、他のエタノール配合より軽いです。ドラッグストアのそれは顔が寒くなるのですが、米肌はそれがありません。おそらく濃度が低いと思われます。男性にはちょうどいいくらいです。

雪肌精もコーセーですが、あちらはハトムギエキスによってセラミド増加を狙っています。透明感が出ると好評なのはハトムギエキスのせいです。

ただこちらは医薬部外品成分。違いは明らかです。継続して使う場合、最初は2本。続いて3回ごとに1本追加でもらえます。1本5,000円(1~1.5ヶ月分)ですが、実質は3,500円くらいでお手頃価格になります。ドラッグストアで雪肌精買うのと変わりませんね。

肌がすぐに荒れる弱い人

DECENCIA アヤナスの化粧水画像
  • 敏感肌専門ブランドで肌に優しい
  • ヒト型セラミドで潤いバッチリ!でもベタつかない
  • いつまでもモテる男になるエイジングケアが強い
  • 無意識の炎症対策で透明感ケア
  • 女性的な容器じゃなくて所有しやすい

ポーラ子会社のDECENCIAブランド。自社製造にこだわるなど高品質で肌への優しで定評があります。

他の敏感肌向けでもダメだった人が使っているほど。それでいて保湿や美容面が犠牲になっていません。これはハリ感コラーゲンの研究でトップを走るポーラの技術を使っているから。

だからポーラ本体の化粧水より安いのに、むしろセラミドのおかげでこっちのほうが潤います。トップの技術が降りてきているのはいい製品。ということは男性ならイメージしやすいですよね。